株式会社リカノス

Seminer

下記セミナーを、企業、団体様向けに様々な形態にて承ります。
技術者・オペレーターの派遣もお気軽にご相談下さい。機械、建築、土木、Web、DTP等の専門知識を持ったスタッフが揃うリカノスでは各種ソフトウエアを操作だけでなく、専門的な立場から総合的にサポートいたします。

 

リカノスではベーシックコースからカスタマイズコースまで幅広くオンデマンド形態で受講いただけます。

また、実務で要求される操作を流れに沿ってスムーズに習得でき、CAD利用技術者試験、建築CAD認定試験、CADトレース技能審査、Autodeskマスター等様々な資格を取得できます。

弊社会場での講習以外に必要に応じ出張講習(土日可)も致します。


※当社はAutodesk認定校です。

AutoCAD

 AutoCADのDWGファイルは多くの業界のデファクトスタンダードで、DWGファイルでの納品も広く行われており実質的な世界標準CADと言えます。Autodesk社製品群の中のフラグシップソリューションです。

AutoCAD Mechanical

 AutoCAD Mechanical を使用すれば、頻繁に行なう作業を自動化して、設計変更と図面の修正による手戻りにかかる膨大な時間を大幅に短縮します。AutoCAD Mechanical は AutoCAD製品群のひとつであり、DWG 形式が使用されているので、世界中の取引先との間で情報をやりとりできます。
 インターフェース、操作性もAutoCADと同じで移行しやすくなっております

AutoCAD Civil 3D

 3D のダイナミック エンジニアリング モデルを使用して、運搬、宅地、下水管、雨水排水、および区画割りプロジェクトの完成を最大 75% 加速することができます。平面図、断面図、縦断図、注釈、およびその他の多くの情報が動的にリンクされ、複数の代案を迅速かつ容易に作成でき、頻繁に変わるクライアントの要求に即座に答えられます。すべての情報がリンクされてるため、煩雑だった設計変更がスムーズに行え大幅に時間を短縮でき、Civil3Dによって業界の常識までが変わります

AutoCAD Inventor

 最も速く容易に3D へ移行できるAutodesk Inventor は、4年連続で業界トップの売上高を記録しています。Autodesk Inventor 製品群は、設計の3D への移行を支援する統合アプリケーションです。

AutoCAD Revit Building

 視覚的にも優れ、直感的に設計作図が可能なのがAutoCAD Revit Buildingです。設計変更は一連のプロジェクトに即反映することができ、一貫性と完全性が保たれます。3ds Maxと連携することにより、より質の高いプレゼンテーションをクライアントに示すことができます。

CATIA

 ダッソー社で開発された3次元CAD、CATIAは航空機、自動車産業界では独占的なシェアを誇ります。国内ではトヨタ以外のメーカーがCATIAを使用してましたが、平成14年にはトヨタもCAD図面はCATIAに移行すると発表しました。これにより国内自動車全メーカーがCATIAに統一されることとなりました。ここで問題になるのはCATIAオペレーターの不足です。リカノスではCATIAをいち早く導入、オペレーターの育成を行ってまいりました。操作が煩雑だというイメージがある3DCADですが、リカノスのプログラムにそって学習していただければ効率よく実務の流れに沿ってCATIAを習得できます。

JwCAD

 いまだ根強い人気、需要のあるJwCAD。建築、土木業界では何はともあれJwCADの操作を求められることもままあります。基礎から応用まで実務で即対応可能な状態まで短期間で学習できます。

Solid works

 ソリッドワークスはWindows完全準拠の3DCADです。採用している企業も多く、ニーズの高いCADのひとつです。ものづくりの重要性がさけばれる昨今、高校レベルからオペレーターを育成しようとしている自治体等が教育機関に積極的に導入しているCADです。

WEBサイト制作

 HTMLやXHTMLの基本から、CSSの効果的な使い方、アクセシビリティについてなどを含め、webサイトのコーディングについて解説していきます。

Microsoft office

 日々の業務に使わないことがないというくらいに普及しているOffice製品。今や必須となったword・Excel等を今更誰にも聞けない基礎の基礎から応用まで、懇切丁寧に解説していきます。

Adobe Photoshop・Illustrator

 Adobe Photoshop、Illustratorを用いた写真加工やポスター等の作り方などを解説していきます。
CADと組み合わせた応用テクニック講座もあります。